めざせ漢検3級 #2

読み

穴居(けっきょ):ほらあなに住むこと

寂しい(さびしい)→”さみしい”ではないよ

書き

輪郭(りんかく)

概念(がいねん)→”概”は”りっしんべん”ではなく”きへん”

慨嘆(がいたん):気が高ぶるほど嘆いて心配すること

暦(こよみ)→下は目ではなく日

収穫(しゅうかく)→”穫”は、のぎへん。くさかんむりじゃない

鼓舞(こぶ)

寄稿(きこう)→”稿”の右側は高。橋の右側じゃないよ

好奇心(こうきしん)

対象(たいしょう)→子供を”対象”とする。×対称

二字熟語

悔悟:過ちを悔いる

塊根:澱粉(でんぷん)などの養分をたくわえていて、かたまりのようになった根。サツマイモやダリアの根の類。

塊状:かたまりになった状態。

慨然:憤り嘆くさま。気力をわき立たせるさま。

慨嘆:気が高ぶるほど嘆いて心配すること。

該博:学問・知識が広く、何にでも通じていること。

岳父:妻の父。しゅうと。

勘案:あれこれを考え合わせること。

縦貫:縦または南北に貫くこと。

その他熟語

尺貫法:長さに尺、重さに貫、体積に升を基本単位とする度量衡法。古く中国から伝来した。

掛け値なしに:物事を形容する表現が、言葉どおりの様子であり、誇張を含んでいないさま。

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